投稿日:2008-05-24 Sat
小学校の時の友達と会う約束があって、立川まで行ってきた。吉祥寺から20分ちょい。意外と遠いんだな。駅について、改札を出ると人で溢れていました。立川は思った以上に発展してました。
そんで、友達に立川着いたよと連絡を入れてみると、電話がかかってきて笑われました。約束の日は来週でした。
500円と2時間の無駄をしたな。まぁ生きてること自体が無駄なおれには、この程度は高校物理でいう充分小さいから無視できるって範囲に入ってるだろ。
無駄ってのは、ぜいたくって意味なのだと我らが森博嗣先生は小説の中で書いておられました。まぁ確かに必要条件ではあると思うが、十分ではないんじゃないか?。けど言いたいことはわかるかな。世間じゃ、無駄なことは極力避けるべきものだと考えられてるけど、そればっかが大切なわけじゃないってことじゃないか。
それに似てるようなことで、おれが思いついたのは、身体に悪いものはおいしいってこと。ん〜やっぱ別に似てはいないか。けどまぁ、これは確かなことだと思うよ。たとえば酒だってたばこだって、おいしくなかったら誰もわざわざ飲まないよな。身体にわるくても悪くてもおいしいからずっと残ってるんだなってふと思いました。あ、一応断わっておくけど、身体に悪くても多くの人に食べられてるものってことですよ?
結論を言えば、今日はのんびりした1日だったということでした。
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